強くなりたい!ニオ・ラモーンの筋トレブログ

強くなる為にガリガリ体型から筋トレに挑戦するブログです!初心者だけど頑張るぞー!

ひたむきになれる曲をご紹介します♫

 皆さん!ニオ・ラモーンです。

 

 

年に何度か発作的に蛭子能収さんが描いた漫画を読みたい衝動に駆られてしまいます(笑)

 

今までは、「蛭子能収の漫画読みたいぜー!」「俺、買うわ!」と周りに話すものの結局、読まないんですよね。

 

今回は、本気です!買わなきゃハドソンですよ!

蛭子能収さんの漫画のタイトルを見たら「パチンコ屋はインテリを嫌う」や「地獄に落ちた教師ども」(パンクバンドのダムドは「地獄に落ちた野郎ども」というタイトルのアルバムがありましたね。)なんてタイトルが!

他にも「雪と女とラーメンと」とかね、タイトルだけで読みたくなっちゃう。

 

自分は漫画家、蛭子能収よりタレント蛭子能収のイメージが強いです。

子どもの頃、日曜日にビートたけしさんの番組「スーパージョッキー」を観ていましたからね。

人気コーナーのひとつ「熱湯コマーシャル」で、蛭子さんは熱湯風呂に入り熱湯を頭にかけられブチギレていたのが懐かしいです(笑)

 

 漫画家、蛭子能収さんの世界観を感じるために年内には買います。

 

毎年、「買う買う言って買わなかった」事にピリオドを打たなきゃ。

 

 

 

 

ひたむきになれる曲紹介というタイトルなのに全く関係ない蛭子さんの漫画を紹介しちゃった(笑)

 

まぁ、自分のブログらしくていっかぁ〜。

 

 蛭子さんのサイン会があったら行きたいな!(早く曲紹介しなさい!)

 

 

それでは本編にいきますか!

 

1曲目♫

 三重野瞳さんで「boysbeambitious」です。

テレビアニメ「超魔神英雄伝ワタル」のエンディングテーマでした〜。

今でも、このエンディングがジーンとくる…。この歌は男子の胸に響きますよね。

映像は、この曲に合わせて主人公のワタルが、一輪車→マラソン→水泳→乗馬をしていて努力しているのが伝わるんですよ。

自分の置かれている環境に納得いかないなら頑張らなきゃね!

もちろん楽しくさ!

 

素直に頑張ろう!と思える前向きなエンディング曲です。

 

 

2曲目♫

 

OASISで「whatever」です。

この名曲はかなり昔SONY、バイオのテレビCMに使われてました。

大好きなんだよね!この曲もさ。

 

何かをする時、周りを気にしすぎてばかりじゃあだめだ!誰かに笑われても好きな事なら無理だと思わずやってみよう。

意外に簡単だったりするんだよ。

 

 

 

Whatever

Whatever

  • オアシス
  • ロック
  • ¥200

 

 

3曲目♫

ネオアコ、アズテックカメラで「belleoftheball」です。

こちらは大好きだったテレビ番組「ガチンコ」の人気コーナー「ガチンコファイトクラブ」に使われてました。

オーディションで選ばれた不良がボクシングのプロテスト合格を目指して頑張るという企画でした。

怒り、挫折、涙、友情がありハマってましたね。

ヤラセとはいえ楽しかったよ(笑)

 

ガチンコファイトクラブ」でコーチを務めた竹原慎二さんはWBA世界ミドル級王者に輝いただけあり強さは本物でしたね!

竹原さんから教わった一期生の網野泰寛さん(応援していました!)は現在も精力的に活動されてます。

そして曲の方はというと、泣ける…。本当にひたむきになれるよ!

番組でも、感動する時に流してました。 

Belle of the Ball

Belle of the Ball

  • アズテック・カメラ
  • ロック
  • ¥250

 

 4曲目♫

アニメ、機動戦士ガンダム0080ポケットの中の戦争のオープニング曲。歌手は椎名恵さんで「いつか空に届いて」です。

このアニメは切ない。悲しい…。

ネタバレにならないように書きますが、観ていて辛かったなぁ。

ちなみに、アレックスガンダムに乗るパイロットは(テストパイロット)クリスチーナ・マッケンジーで声優は林原めぐみさんなんですよね。

 

悲しいけど作品じたいは素晴らしいです。

 

バーニィ、忘れないよ…。

 

 

いつか空に届いて

いつか空に届いて

 

 

5曲目♫

ジョーストラマー・アンド・ザ・メスカレロスで「theroadtorocknroll」です。

不屈のパンクロッカー、ジョー・ストラマー…。ジョーの名前を見たり聞いたりすると、ドキドキします。

ジョーが大好きで12年前、渋谷パルコで開かれた「ジョー・ストラマー 過去、現在、そして未来展」に行った事があります。

生前、ジョーが使用していたタイプライターやジョーがファンから貰った手紙も展示されていた。

ファンからの手紙を大切にしていたジョー。人柄の良さが、あの時改めて分かったね。

 

紹介する曲、歌詞には、グッとくる…。人生には浮き沈みは必ずある。孤独で辛い時、この曲を聴けば道は開けると信じているよ。

聴けば自分の足で歩かなきゃいけないって気持ちになるから。

建設的な活動をしたtheclashが…そしてジョーストラマーがいたからこそPUNKの今がある。

最高のパンクロッカーだ!!

 

The Road to Rock n' Roll

The Road to Rock n' Roll

 

 

今日も楽しみながら頑張るぞ!

 

ニオ・ラモーンでした。

 

またねー!